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管理人:カエル

ガジェカエル スマホを愛し、携帯乞食を始めたしがないリーマン。乞食暦3年。ガジェット全般が好き。名前の由来は次々と新しいガジェットに変えるのと蛙をもじったもの。写真の蛙は長谷寺で500円。

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Soundsticksのホコリ対策ならアクリルボールがおすすめ

■気になるホコリ

先日購入したBluetoothスピーカーSoundsticksの最大の魅力はそのウーファーのデザインであり、あのデザインがなければここまでのベストセラーにはならなかっただろうと思う。

(別記事)
Bluetoothスピーカーレビュー SOUNDSTICKS WIRELESS(青くらげ)は所有欲を最高に満たす一品



■デザインとのトレードオフ

実はそのウーファーには構造的欠陥がある。くらげのようなデザインのウーファーは分解を前提としていない。技術力があるひとならばまだしも、素人の私には分解など恐れ多くてできない。そのくせ、天板があいていて、そこからホコリなどが入り放題になる。これはデザインとのトレードオフなのでしかたないのかもしれないが、ホコリや髪の毛が積もり続ける構造は心配だ。せめて分解清掃できるようにしてほしかった。

soundsticks4677.jpg



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■ハエが一番心配

光る構造のため、子バエなどが進入した場合二度と脱出できずにウーファーを墓場にされてしまう可能性もある。素敵なデザインだからと近寄ってみると子バエの死骸があってはデザインが台無しだ。

soundsticks4719.jpg



■アクリルボール50mmを購入

既にSoundsticks所有者の間では様々なものが天板を塞ぐ道具として活用されている。スポンジやサランラップ、アクリルボールなどだ。俺はその中でも一番デザインを損なわないであろうアクリルボール50mmを購入した。

akurirubo-ru4724.jpg



■見た目はあまり変わらない

アクリルボール50mmを乗せたときのSoundsticksはこんな感じになる。デザインの犠牲は最低限で抑えられるんじゃないかと思う。Soundsticksの購入を考えている人は天板のホコリ対策にあらかじめこういったものを購入することをお勧めしたい。

soundsticks4703.jpg
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