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管理人:カエル

ガジェカエル スマホを愛し、携帯乞食を始めたしがないリーマン。乞食暦3年。ガジェット全般が好き。名前の由来は次々と新しいガジェットに変えるのと蛙をもじったもの。写真の蛙は長谷寺で500円。

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ドコモシェアパック5開始、ZenFone圧倒的攻勢、Widows10スマホの「Continuum」他

■ドコモ、「2年縛り」無料解約月を2か月間に延長。2月に契約満了なら3〜4月に無料解約可能

総務省の乗り換え促進施策。今までは違約金がかからずに乗り換えることができた期間が、契約から25ヶ月目のみだった。そこに26ヶ月目も追加することで改善する計画だ。しかしながら問題は更新されることであって、更新月が1ヶ月だろうと2ヶ月だろうと、更新されるという事実が変わらない限り、キャリアの囲い込み体質に変わりはない。意識してない人は今まで通り気づかずに期間を超過してしまうだろう。大きな一歩に向けた小さな一歩と捉えたい。


■Galaxy S7とS7 Edge、性能向上し便利機能が復活

業界全体をみて、スマホの性能が頭打ちになってきているので、単純なバージョンアップに対するありがたみが少なくなってきている。企業は変わり映えのしないバージョンアップよりも既存の製品をいかに売るかという方向で考えたほうが良いかもしれない。


■ZTE、約3万円でフルHD/指紋認証/8コアCPU搭載スマホ

格安スマホの追い上げがすさまじい。CPUの4コアに不満がないと8コアに魅力を感じない。


■スマホ月額料金の差は3倍以上に。格安SIMは2067円、大手キャリアは7433円:MMD研究所

こういうニュースが出てきて消費者が格安SIMの安さを意識することが重要だとおもう。これによってMVNOに乗り換える人が増えて、キャリアの契約数が減れば、キャリアも対抗して値下げを検討せざるをえなくなる。


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■ZenFone Zoomの魅力

光学3倍ズーム搭載でこの薄さはすごい。光学ズームなので通常のスマホのカメラと違って、ズームしても画像が荒くならない。スマホのカメラの最大の利点は常に持ち歩いていることにあるので、そのカメラ機能の向上は写真好きな人には大きな利便性の向上につながる。F2.7からなのでレンズは少し暗いか。価格や発売時期などの詳細はまだ不明。


■LINEの2アカウント運用も可能! ZenFone 2のSnapViewを検証

とうとうスマホで純粋なマルチアカウントをサポートする端末が登場する。ひとつの端末にまったく違うホーム画面が二つ入ることになり、それぞれに対応した解除コードを入力することで使い分ける形だ。浮気以外にも水商売の人など、LINEのマルチアカウントのためにスマホを2台所有する人は少なくないので、一定の需要があるが、知名度が上がりすぎて、マルチアカウントがばればれになってしまうのも考え物だ。利用に当たってはデュアルSIMが前提となる。


■電池最強のZenFone登場! 「ZenFone Max」は5000mAhバッテリー搭載

ZenFoneの攻勢がすごい。魅力的な端末のオンパレード。こちらは大容量に特化していて、自らをモバイルバッテリーとして、他のスマホを充電することもできる。重量が200グラムなので少し重い。現状バッテリーに悩んでいる人はかなり減った気がするので、需要は少な目か。一度ZenFoneまとめたいな。


■スマホをWindows 10・PCのように操作できる「Continuum」を実際に使ってみるとこんな感じ

こちらはWindowsスマホから。Widows10搭載スマホにはContinuum機能搭載スマホが今後発売される見通しで、この機能があればスマホをモニタに接続することでウィンドウズとして使えてしまうというものだ。スマホとパソコンをクラウドでつなぐまでもなく、スマホがパソコンになる。パソコンとして満足に使うためにはまだまだスペックが追いついていない印象だが、今後デュアルモニタなど、拡張性が充実すればより便利な世の中になりそうだ。


■ドコモ「カケホーダイ&パケあえる」に「シェアパック5」を追加

ドコモがこの3月からシェアパック5を新たにシェアオプションに追加した。同じ5ギガデータで価格は6,500円とデータMパックより1500円高いが、20回線までデータを分け合えるのが強みだ。併せて、カケホーダイライトでの組み合わせをシェアパック5まで解禁した。今までは12,500円のシェアパック15より上のプランでのみカケホーダイライトの組み合わせが可能だった。

これにより、4人家族でスマホを持った場合の最安利用料金が7,000円下がる。問題は5ギガのシェアで足りるかというところだが、家にWiFiがあったとしてもかなり通信料を意識して利用しないと難しそうだ。


■テルルモバイル代々木店閉店

有名格安携帯販売店のテルルモバイル系列の代々木店が総務省の施策の煽りを受け、別店舗と統合する並びとなった。MNP施策の激減により、携帯ショップの集客もかなりへっているということなので、どこまで総務省の言いつけを守り続けられるかが勝負になる。
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